
南米のフォルクローレ楽器で「風の楽器」と呼ばれる、「サンポーニャ」をメインリードに、身近な「風景」をテーマにしたオリジナル楽曲を演奏していきたいという思いから、「風の神」の母であるEOSと名付けました。
EOS(イオス。ギリシャ語読みでは、エーオースと言います)とは、ギリシャ神話に登場する、暁の女神の名前です。
兄弟にはヘーリオス(太陽の神)とセレーネー(月の神)がいます。
また、三柱のアネモイ(風の神)、すなわちゼピュロス(西風・春風)、ボレアース(北風)、ノトス(南風)、
そしてすべての星々を生んだとされています。
What's new
2012.05.27 |
EOSみずほとコバヤシタツヒコの『秋田能代音楽の見える景色』第19回(5月25日号)アップしました!
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2012.05.01 |
「この街」コーラス収録無事終了しました。
ご参加頂いた皆様、ありがとうございました!
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2012.04.27 |
ライブ情報アップ!
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2012.04.21 |
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2012.04.13 |
ライブ情報沢山アップ!
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これから予定されているステージや、過去のライブの情報をご覧頂けます。
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EOSのサンポーニャ奏者みずほのブログ
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